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南関フリーウェイ

阿部典子 南関フリーウェイ

最新記事一覧

第43回 BOKUJOB2018メインフェアが開催されました

 今回は、BOKUJOBについてお伝えしていきましょう。BOKUJOBは、(公社)競走馬育成協会、(公社)日本軽種馬協会、(一社)日本競走馬協会、(公財)軽種馬育成調教センター、JRA日本競馬協会の5つの団体で運営しており、牧場での人手不足の解消と、将来に向けての優秀な人材の確保を目指して活動を行っています。

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第42回 「師弟の絆を力に。厩舎一丸となって向かう大舞台」

 5月9日、南関東競馬牡馬路線のクラシック一冠目となる羽田盃(SI)が行われました。このレースを制したのは、矢野義幸厩舎(船橋)のヤマノファイト(父エスポワールシチー)。年明けのニューイヤーカップ(SIII)で門別からの転入初戦を快勝。2戦目の京浜盃(SII)でも勝利し、3連勝でのクラシック制覇となりました。

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第41回 生産・育成牧場、地方競馬ではただ今人材募集中!

 思いがけず同行取材の機会を頂いた3月のBOKUJOB見学会。牧場勤務に関心がある中高生とその保護者の皆さんと共に、BRF鉾田トレーニングセンター、KSトレーニングセンター、松風馬事センターと、茨城県にある育成場3カ所を巡る日帰りツアーは、牧場で働く方々の情熱を感じる有意義な時間となりました。

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第40回 NARグランプリ2017の授賞式が行われました

 2月27日、都内のホテルでNARグランプリ2017の授賞式が行われました。受賞者の皆さんは、ベテラン有り、フレッシュな顔も有りで、地方競馬のこれからがますます楽しみになる顔ぶればかり。授賞式につきましては、すでに競馬女子部のブログで紹介した内容もありますので、今回はそれ以外の方々について記していきたいと思います。

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第39回 いよいよ!船橋ケイバ ハートビートナイター通年化!

 たくさんの感動のシーンを見せてくれた平昌オリンピック。選手たちの活躍と共に、どうしても目を向けてしまったのが、取材陣の皆さんでした。厳しい気候の中、相当大変な作業だったのではと思います。

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第38回 ヤングジョッキーズシリーズ初代チャンピオン 臼井健太郎騎手

 今回は、昨年新設されたヤングジョッキーズシリーズの初代チャンピオンとなった臼井健太郎騎手(船橋 函館一昭厩舎所属)についてお伝えしていきたいと思います。

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第37回 競馬の「熱」を感じる風景。全日本2歳優駿のレース後。

 12月13日、川崎競馬場で2歳ダート王の決定戦、全日本2歳優駿(JpnI)が行われました。これまでの優勝馬には、海外でも活躍したアグネスワールド(1997年)、芝・ダート両方のGIを制したアグネスデジタル(1999年)、南関4冠馬となったトーシンブリザード(2000年)、地方競馬を熱く牽引したフリオーソ(2006年)など、豪華なメンバーが名を連ねています。

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第36回 競馬祭典JBC 現場での撮影

 11月3日、大井競馬場で競馬の祭典JBCが行われました。

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第35回 2歳シーズン到来に、若駒たちの気持ちを思う。

 2歳重賞の話題もホットになってきた南関東競馬。10月25日は船橋競馬場で平和賞(SIII)が、11月1日には大井競馬場でハイセイコー記念(SII)、11月8日には2歳牝馬によるローレル賞(SI)、そして12月13日には2歳ダート王決定戦・全日本2歳優駿(JpnI)がそれぞれ川崎競馬場で行われます。

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第34回 夏の取材現場

 今回はこの夏の「南関フリーウェイ」の舞台裏についてお伝えしていきましょう。

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