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南関フリーウェイ

阿部典子 南関フリーウェイ

最新記事一覧

第8回 鮮やかに!初出走初勝利!張田京厩舎開業

 第4回船橋開催2日目の7月20日。梅雨明けしたばかりの空が真夏の到来を告げていたこの日の2R、張田京(はりたたかし)厩舎が開業初出走を迎えました。

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第7回 船橋ケイバ 念願のハートビートナイターが開幕しました!

 6月15日、帯広、門別、大井、川崎、園田、高知に続いて全国で7か所目となるナイター競馬、船橋ケイバ ハートビートナイターが開幕しました。

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第6回 南関フリーウェイの舞台裏(船橋編)

 今回は、南関東4場でブログやコラム執筆を目的とした取材を、どんな風に行っているのかを綴ってみたいと思います。

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第5回 「頑張りまずる」 13歳マズルブラスト引退

 春は出会いと別れの季節と言いますが、先日、南関東競馬にとって大きな存在が長い競走馬生活に終止符を打ちました。

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第4回 南関東競馬3冠牝馬チャームアスリープが繋ぐ夢とロマン

 馬が気持ちに応えてくれる。競馬を見続けていると、そんなシーンに巡り合うことがあります。それは時として、"ミラクル"と言えるほどの、感動的な瞬間だったり・・・。

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第3回 中央遠征!前向きな挑戦と「御馬時間」

 今年最初のGIが行われた2月22日の東京競馬場。この日は南関東競馬にとってもアツい1日となりました。

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第2回 ナイキマドリード 船橋記念(SIII)4連覇達成!

 記念すべき瞬間はスタートから59.0秒後にやってきました。1月14日に行われた第59回船橋記念(SIII)。このレースでナイキマドリード(父ワイルドラッシュ 9歳牡馬)が同一重賞4連覇の偉業を達成しました。

 昨年7月、船橋で習志野きらっとスプリント(SIII)を制したものの、その後は得意の浦和コースでも「らしくない」走りを続けていたナイキマドリード。年齢的なこともあり、"世代交代"という言葉も聞こえ始めていましたが、負けられない舞台での大きな大きな勝利です。

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第1回 注目の種牡馬ルースリンドと産駒たち

 皆様、お久しぶりです。「はじめまして」の方もいらっしゃるかも知れませんね。南関東競馬で取材をしているライターの阿部典子です。馬に魅せられてこの世界へ入り、何を見ても馬のことを考えてしまう大の馬好き。以前はこちらで川島正行厩舎のコラムをお伝えしていましたが、今回からは南関東競馬観戦でちょっとしたスパイスになるような"サイドストーリー"をお伝えしていきたいと思います。

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