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2016 ドバイ ワールドカップデイ 現地取材レポート

日本馬の世界挑戦!現地レポート

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フランクカンバセーション

 UAEダービーのパドック、本馬場入場のフランクカンバセーションFrank Conversationです。鞍上はマリオ・グティエレスMario Gutierrez騎手です。

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ミルコ・デムーロ騎手と森秀行調教師

 UAEダービーのパドックでのミルコ・デムーロMirco Demuro騎手と森秀行Hideyuki Mori調教師です。

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ジョアン・モレイラ騎手とミルコ・デムーロ騎手

 UAEダービーのパドックでのジョアン・モレイラJoao Moreira騎手とミルコ・デムーロMirco Demuro騎手です。

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ラニ

 UAEダービーの本馬場入場のラニLaniです。先出しで馬場に入りました。鞍上は武豊Yutaka Take騎手です。

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国旗掲揚

 3レース後の国旗掲揚です。厳かさが全くありません・・・

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ドバイゴールドカップ

 3レースに3200m芝のドバイゴールドカップDubai Gold Cup (Group 2) が行なわれました。サーテラックCerterachがハナに立ち、ビッグオレンジBig Orangeが2番手、7馬身離れてネオブラックダイヤNeo Black Diaが3番手に付けるとその後ろも5馬身離れ、テリーナTellina、マナティー Manatee、外にハーファギニーHaafaguinea、メドウクリークMeadow Creek、スージュー Suegioo、ヴァジラバドVazirabad、スターエンパイアStar Empireと続き、離れた最後方からパラダイスParadiseとなりました。向正面で各馬の差は詰まり、直線を向くところで2番手のビッグオレンジが仕掛けて先頭に立つとネオブラックダイヤは下がり、内からテリーナ、外からハーファビニーが先頭に迫る勢い、残り400mで後方から外を伸びてきたヴァジラバドが一気に単独2番手まで上がって前を追うと、残り100mで粘るビッグオレンジを交わして優勝しました。勝ちタイムは3:19.56で鞍上はクリストフ・スミヨンChristophe Soumillon騎手。クビ差の2着にビッグオレンジ、ハーファビニーは残り300mで単独3番手に上がったものの前との差は詰まらず4-3/4馬身差の3着、残り400mで後方2番手にいたスージューは直線で鋭く追い込んだもののハナ差の4着、馬群の間を伸びたメドウクリークが4馬身差の5着、ネオブラックダイヤは8着でした。

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【速報版】3レース・ドバイゴールドカップ(G2 芝3200m)

3レース Dubai Gold Cup(ドバイゴールドカップG2 芝3200m)
日本馬の先陣を切ってネオブラックダイヤ・秋山騎手が出走。
3番手でレースを進めるも直線で失速、8着での入線...
勝ったのはスミヨン騎乗のヴァジラバド(VAZIRABAD)
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ネオブラックダイヤ

 ドバイゴールドカップの本馬場入場のネオブラックダイヤNeo Black Diaです。鞍上は秋山真一郎Shinichiro Akiyama騎手です。

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メドウクリーク関係者

ドバイゴールドカップのパドックでのメドウクリークMeadow Creek関係者(馬主はオマーン王室騎馬隊Royal Cavalry Oman)です。

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パトリック・ドッブス騎手

 ドバイゴールドカップのパドックでのパトリック・ドッブスPatrick Dobbs騎手です。

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