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第5コーナー ~競馬余話~

有吉正徳 第5コーナー ~競馬余話~

最新記事一覧

第99回 「レーン」

 オーストラリアから初めて来日したダミアン・レーン騎手の活躍は衝撃的だった。

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第98回 「平成」

 4月7日、平成最後の桜花賞が行われ、グランアレグリア(牝3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が優勝した。勝ちタイムは阪神競馬場の芝1600㍍で1分32秒7。昨年、アーモンドアイが出した1分33秒1を0秒4更新する桜花賞レコードとなった。平成の締めくくりにふさわしい快勝だった。

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第97回 「同着」

 3月10日に阪神競馬場で行われた桜花賞トライアルの第53回フィリーズレビューは1着同着となった。

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第96回 「里帰り」

 アウォーディー(USA)やジャンダルム(USA)など「帰国子女」の活躍はこれまでも目にしたことはある。だが、こんな例に接したのは初めてだった。コパノキッキング(USA)(せん4歳、栗東・村山明厩舎)のケースである。

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第95回 「豊作」

 2018年12月23日に行われた第63回有馬記念は3歳のブラストワンピース(牡、美浦・大竹正博厩舎)が優勝した。

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第94回 「CM」

 2018年のジャパンカップに向けて、テレビで流されたJRAのCMは、なかなか面白かった。

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第93回 「悲願」

 11月11日に京都競馬場で行われた第43回エリザベス女王杯はリスグラシュー(牝4歳、栗東・矢作芳人厩舎)が優勝し、ついにGⅠタイトルを手にした。チャレンジすること8戦目での悲願達成となった。

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第92回 「アイ」

 10月14日に京都競馬場であった第23回秋華賞は断然の1番人気に支持されたアーモンドアイ(牝3歳、美浦・国枝栄厩舎)が優勝した。桜花賞、オークスに続く優勝で史上5頭目の牝馬3冠に輝いた。

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第91回 「ヨシダ」

 日本で生まれたヨシダ(JPN)(牡4歳)が米国で活躍中だ。

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第90回 「千六」

 8月12日に新潟競馬場で行われた第53回関屋記念は1番人気に支持されたプリモシーン(牝3歳、美浦・木村哲也厩舎)が芝1600mを1分31秒6で駆け抜けて優勝した。1月に3歳牝馬限定のフェアリーS(中山、芝1600m)を制して以来、重賞レース2勝目となった。

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